【感想】日テレ水滸8話後半
なんとなく蚊帳の外で花栄宅をうろうろする史進がなんかよかった
というかそもそも宋江を花栄のとこまで送ってくれてたのか史進くん…えらいこ…
鉄牛一人でいさすの不安しかないし
鉄牛が登場するときのやばいやつ感は全作品共通なのか…
どんな風体でもだいたいやばいやつ
そして喧嘩のふっかけ方が鉄牛にしては地味(足引っ掛け)に感じるのは私だけか…
なんにせよ突然見知らぬ男に喧嘩売る時点でやばいのよ
買う史進くんも史進くんなのよ
野蛮people…(褒めてる)
黄信がきたー!!!
堅そうでもさもさ
そして花栄の義理の弟…
花妹は都にいるらしい
義兄のことを疑いきれない黄信イイ…深い仲ぢゃん…
花栄宅から逃げ出す3人の乱闘からの吊るされ宋江が即落ち2コマみたいな展開でわろた…
山賊の頭と言われる男が宋江だと知って捕縛ためらうとは…
こいつ考えるタイプの黄信だな!?
(他バース考えてないわけではない)
兄上呼び良いですね…非常に…
斬り合いながら喋るやついいよね
黄信の案聞いて折れる花栄…
捕まらなきゃいけないから嫌だろうけど義弟のこと信頼してるのね…(深読み)
林冲が出張してきたw
宋江が捕まってから一目散に梁山泊帰って林冲たちに助けを求める鉄牛のあわあわ姿が目に浮かぶ
やっと宋江と史進が梁山泊に回収されました
花栄は都の妹のところへ…
黄信との話もまだまだあるなこれ!
手厚い護衛がいたはずなのに捕まるとはどういうことだ宋江!!!!!
どうなってんだ梁山泊!!!!!!
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